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Appleはまた沈む。 2011年
6月7日(火)





Xperia arc (エクスペリア・アーク)を使い始めて2か月以上たちました。




ソニーと、スウェーデンのエリクソンの合弁会社ではありますが、
久々にソニーらしい製品に出会った気がします。

胸ポケットに入れても気にならない薄さと軽さ、背面がゆるやかに
カーブして手になじむ独特のデザイン、そして性能の高さなど、
かつてソニーが輝いていたころのお家芸を見る感じです。



まあ、製品としての魅力や使い勝手のよさなどは
ほかの人も書いてくれるでしょうからここではあえて
深入りはしません。


それよりも、このXperia arcを手にして思ったのは、
1995年から97年までのパソコンをめぐる戦いと
状況が似てきたな、ということ。


アップルコンピュータ(当時)が経営不振に陥り、経営再建
どころか、どこに身売りをするのかだけが世間の関心事だった
ころのことです。


それまでのアップルは独創的であり、先進的でした。

マウスによってほとんどの操作が可能なMacintoshの
インターフェイスは初心者にも扱いやすく、画像処理が
高速であるなどのメリットから、出版業界を中心に大きな
信頼とシェアを勝ち取っていました。


ところが、1995年ごろから状況は一変します。

マイクロソフトからWindows95が発売され、前後して
インターネットの時代が幕を開けたのです。

マイクロソフトはWindowsを基盤に、ハード・ソフトとも他社の参入を
歓迎する、言ってみれば“OSの社会基盤化”路線をとったために、
たくさんのWiondows対応ソフトが市場を形成。
ハードの価格低下と相まって急速に市場を拡大していきます。


一方アップルはそれまでの成功神話にしがみつくあまりOSの
抜本的改良を先延ばしし、動作が不安定となっていきます。

「いつ爆弾マークが出てフリーズするかわからない」ような
信頼性に疑問符が付く代物と化ししまったのです。

私自身、この時期に仕事でよくMacに触っていましたが、ほんとに
ぶん殴りたくなるほどよく凍ったことを覚えています。


アップルとマイクロソフト。
もはや勝敗は誰の目にも明らかでした。

1997年には創業者のひとり、スティーブ・ジョブス氏が復帰するものの、
その直後にアップルはマイクロソフトから1億5,000万ドル(推定)の
巨額の出資を受け、事実上の“救済”を受けることになった
のです。


それから14年。

アップルはスティーブ・ジョブスのカリスマ性の元でiPod、iPhone、iPadと
次々とヒットを連発して復活、わが世の春を謳歌しているように見えます。

しかし、春は長く続くのでしょうか。


実は、昨年の段階で、Androidを搭載したスマートフォンは
販売数でiPhoneを抜き去っています


かつてAppstoreで人気だったアプリも、多くがAndroid対応になっています。

VHS vs ベータの家庭用VTR戦争、ブルーレイ vs HDDVDの次世代DVD
戦争を思い出すまでもなく、ソフトウェアはシェアの大きいプラットフォームの
ほうにしか集まってきません。

いかに独創的であろうとも、いかに性能が勝っていたとしても、
さらにはいかにデザインが優れていようとも、勝てるわけではないのです。


しかも、日本国内ではさらに大きな足かせがあります。

iPhoneに「蜘蛛の糸」のようにしがみつくSoftBankですが、その回線
(バックボーン)があまりにも貧弱で、しかも万一の時に対する備えもなく、
復旧の取り組みがあまりにも遅かったことが、東日本大震災で明らかに
なっています。

このままでは、MNPで他社から乗り換えてきたiPhone利用者の不満が
頂点に達して、ある日雪崩を打って再び逃げていき、いつしかiPhoneは
プアマンズ・フォンに成り下がってしまう可能性も十分にあるでしょう。


盛者必衰とはよく言ったもの。

3年後のアップルがどうなるか、SoftBankの将来とともに見つめていきたい
と思います。




この文章へのリンク
http://www.totteoki.jp/negoto/negoto2011sp.htm#20110607


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ごまかすな孫正義 その2。 2011年
4月27日(水)




ソフトバンクの孫正義が、震災後いかに基地局の復旧を怠ったかを
如実に示すデータがありました。

【携帯電話サービス状況】 (2011.3.18掲載)
■陸前高田市:ドコモ一部不可 AU一部不可 ソフトバンク全域不可
■大船渡市:ドコモ一部不可 AU一部不可 ソフトバンク全域不可
■釜石市:ドコモ一部不可 AU一部不可 ソフトバンク全域不可
■宮古市:ドコモ一部不可 AU一部不可 ソフトバンク全域不可
■大槌町:ドコモ全域不可 AU全域不可 ソフトバンク全域不可
■山田町:ドコモ全域不可 AU一部不可 ソフトバンク全域不可
■田野畑村:ドコモ一部不可 AU一部不可 ソフトバンク全域不可
■岩泉町:ドコモ一部不可 AU一部不可 ソフトバンク全域不可
■普代村:ドコモ一部不可 AU一部不可 ソフトバンク全域不可
■野田村:ドコモ全域利用可 AU全域利用可 ソフトバンク全域不可
■久慈市:ドコモ全域利用可 AU全域利用可 ソフトバンク一部不可
■洋野町:ドコモ全域利用可 AU全域利用可 ソフトバンク全域利用可

上の表は、岩手めんこいテレビのホームページからの引用。
(色付加・太字の加工は筆者)


震災から1週間後の3月18日の時点で、ソフトバンクだけは
岩手県内の三陸地方のほぼ全域で使用不可
という惨憺たる
状況です。

通話できるのは、洋野町の全域と久慈市の一部だけ。


1週間もの時間がありながら、ソフトバンクだけが
復旧工事をまったくしなかったのではないかと
強く疑われてもしかたありません。



そして、この状況に業を煮やした岩手めんこいテレビは、その後も
ソフトバンクに的を絞って復旧状況を追跡しています。


次の表はさらにその5日後、3月23日のソフトバンクの通信状況。

【ソフトバンク携帯電話サービス状況】 (2011.3.23掲載)
■陸前高田市:全域不可
■大船渡市:全域不可
■釜石市:一部不可
■宮古市:一部不可
■大槌町:全域不可
■山田町:一部不可
■田野畑村:全域不可
■岩泉町:一部不可
■普代村:全域不可
■野田村:全域不可
■久慈市:一部不可
■洋野町:全域利用可


陸前高田市、大船渡市、大槌町、田野畑村、普代村、野田村は
依然として全域不可

つまり震災から12日たってもまったく手を付けていないことが
強く類推される
状況です。


いかに大きな災害だったとはいえ、12日間も放置していたとなれば
国民の生命線を握る通信事業者として明らかに失格。


こんな会社に通信事業の免許を与えていること自体が問題であり、
国会は即座に孫正義を招致し、今回の復旧の遅れについて厳しく
問いただすべきでしょう。




しかし思うのですが、あなたの命、そんな電話に預けてていいのですか?







この文章へのリンク
http://www.totteoki.jp/negoto/negoto2011sp.htm#20110427


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ごまかすな孫正義。 2011年
4月26日(火)




ソフトバンクの孫正義がしきりに吠えている。


100億円という巨額の個人資産の寄付にはじまって、
公約である「電波改善宣言」の3月末での基地局12万達成宣言、
さらには「原発国民投票」や「自然エネルギー財団」の設立ときた。

しかし。

どんどん過激になっていく発言は、どれもこれも
ソフトバンクが東日本大震災において最も大きなダメージを受け、
復旧もまた一番遅れたこと
を必死でごまかしそうとしている、

というのが透けて見えるのが悲しい

機材も電波も不足 出遅れたソフトバンクの巻き返し策 (日経電子版「モバイルの達人」)


1兆5,000億円もの巨額の有利子負債の返済を優先するあまりに
基地局への投資を怠り
、それで顧客の不満が募るとあわてて
「電波改善宣言」を出してごまかした孫正義。


2月末の基地局数が10万足らずだったのが、震災のさなかに一気に
2万局も増やして「12万を達成できました」なんて話
を信じるのは、
twitterの孫正義信者か、原口一博ら民主党の面々くらいのものです。

どこかにまやかしがあると思う方が自然というものでしょう。


そもそも、いざというときに繋がらない携帯電話なんて、
現代において意味があるというのでしょうか。




この文章へのリンク
http://www.totteoki.jp/negoto/negoto2011sp.htm#20110426


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募金とは別に支援できること。 2011年
4月25日(月)




この震災において、ただ一方的に “ 施す ” 形での募金だけでは
なく、商品購入という経済活動によって支援できたら、被災地の
復興はより早いものになることでしょう。


そう思い、今回の津波の被害を受けた海産物店の商品の
購入による支援をはじめました。


購入したのは、宮城県気仙沼市にある江戸時代末期創業の
老舗「横田屋本店」の海苔の佃煮と、焼き海苔です。





気仙沼を代表する大手海産物店として地元の人々から
親しまれてきた「横田屋本店」でしたが、今回の津波で
市内に2つあった店が大きな被害を受けてしまったそうです。

ひとつは跡形もなく流され、もうひとつは1階部分が壊滅。

幸い家族も社員も全員無事だったものの、店も加工場も
めちゃめちゃになり、いつ再開できるかまったく目処が
立たないとのこと。

そこで、倉庫にあって津波の被害を免れた海苔の佃煮と
焼き海苔を買ってくれないか、と家族の友人を通じて
相談が来ました。



横田屋本店はあの高級スーパー・紀ノ国屋でも扱いがあり、
海苔佃煮と焼き鮭、焼きホタテの3本セットで3675円で
売られているなど、しっかりした店のよう。

「横田屋本店」のホームページ
http://www.yokotaya.co.jp/

紀ノ国屋での商品のページ
http://www.super-kinokuniya.jp/eshop/items/T-12/


今回は、「海苔の佃煮」と「焼き海苔」を、それぞれ
ひとつ350円でいい、とのこと。


おそらく紀ノ国屋に卸してるものとは違うとは思いますが、
それでも350円はかなり破格の値段のはずです。


上の写真のとおり、すでに商品は私の手元に来ていて
佃煮は試食しました。



味は濃厚。

海苔の香りも強く、ちょっとだけ塩分強め。
しかし甘さはすごく控えめで、率直に言っておいしいです。



よく海苔の佃煮というとべたべたに甘くて、食べた後でも
喉の奥に甘味が貼りついた感じになるものが多いですが、
これにはまったくそういう感じがありません。




ステビアとかソルビットなどの人工甘味料を使用していないことも
後味のよさの理由なのかもしれません。

賞味期限は2011年8月28日。



一方、海苔は全型10枚入り。



こちらはまだ試食していませんが、
佃煮の味からして大丈夫だと思います。



賞味期限は2011年12月14日。





もしよかったら、みなさんもこの「横田屋本店」の支援の輪に
加わっていただけないでしょうか。


受け渡しの面倒さもありますので、そんなにたくさんの方々に
ご協力いただこうとは思っていません。

しかし、ただ被災地にお金を送るのではなく、こうした形で
現地の実体経済を支えるスタイルでの復興支援もある、
ということでご協力をいただけたらと思います。


もし購入してやってもいいぞ、というかたは、
minmin@totteoki.jp あてに、題名を【横田屋本店支援】と
書いたうえでご連絡をお願いします。


また「渋谷とっておき!!」では、近いうちにチャリティーを兼ねた
オフ会を開催したいと思っております。

日時や会場など詳細はまだ決まっていませんが、これに
参加していただければ、直接お渡しすることもできますので
ぜひ参加をご検討いただければと思います。


よろしくお願いいたします。


【追記 4月27日】
おかげさまでたくさんの支援の申し出をいただき、
焼き海苔についてはすべて行き先が決まってしまいました。
佃煮についてはまだ少しありますので、ご希望のかたは
ご連絡ください。
ありがとうございました。



この文章へのリンク
http://www.totteoki.jp/negoto/negoto2011sp.htm#20110425


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なんでこんなのを選ぶ。 2011年
4月24日(日)





いつの時代にもオツムのよわ…いや、流言飛語に惑わされやすい
人というのはいるものですが、この人の場合は立場が立場なだけに
困ったものです。


このひと、民主党の広島県議会議員なのです。





正確に言うと、 先の県議選で落選していますから
この29日までの任期が残った議員。




しかしまあ、落選してネジが飛んでしまったのか、
それとももともとそういう素質を持ったひとだったのかは
ツイッターをちょっと見ただけではわかりませんでしたが、
とにかく最近のつぶやきは、何かにとりつかれたかのよう。





どうやら彼女は、今回の大震災は人間の手で引き起こされた
人工地震だと言いたいようす。

まあ、何か災害があるとこの手の話を必ず言い出す連中はいますがねぇ。





眼を開くのはあんただよ、と広島まで行って教えてあげたい。


「地震兵器」という言葉はかつて、オウム真理教が使ってた
ような記憶があります。





思い込んでしまうとすべてがそういう方向に
見えてしまうのでしょう。

浦沢直樹も大迷惑です。




福島第一原発も核兵器で破壊されたとか。

小型といえども、核ではあの程度では済まないことぐらい
わかってほしいものです。

ヒロシマの議員なのに、核兵器をとってもナメているようです。





なんか言葉づかいもおかしくなってきています。

ちなみに「ちきゅう」は2005年に完成した、深海の海底を掘削できる
船ですが、これまで掘ったのは試し掘りで下北半島沖を1回ちょっと
掘った以外は、ほとんどが和歌山県沖の南海トラフ。全然関係ありません。


デマを信じる人間って、そういうことを確認せずに鵜呑みにするんです。






で、いまネットで話題沸騰中の彼女。


先ほどの、最新のつぶやきはこうでした。





フォロワー(読者)が増えて喜んでいるようです。



こんなオツムのよわ…いや、困ったちゃんを前回
当選させてしまった広島県民の責任もまた重大。


まあ今回落選させたのは広島県民の良識の表れ
だったとしても、です。



しかし、つくづく思いますが、民主党という政党はどうして
こんなのばっかりしかいないんでしょうかねぇ。





こまったもんです。





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http://www.totteoki.jp/negoto/negoto2011sp.htm#20110424


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心を踏みにじるCM。 2011年
4月22日(金)



なんだこのしらじらしい偽善がまかり通るいまの日本は。


テレビをつければ、「つながろう」だの「まけるな」だの「がんばろう」だの
ニッポンにっぽん日本って、好き勝手に造ったキャッチフレーズだらけ。

すべてを失い、絶望に打ちひしがれている被災者の気持ちなど
少しも考えずに、周囲で勝手にはしゃいでいるとしか思えません。



なかでも、いま流れてるサントリーのCMは最悪です。

SUNTORY CHANNEL「上を向いて歩こう」


有名人集めて歌わせりゃ被災者へのメッセージになる、などという考えは
しょせんやる側の自己満足にすぎません。

松田聖子などはまだいいとしても、テリー伊藤ややくみつるの歌なんかに
どれほどの価値があるというのでしょうか。


しかし、このCMが最悪である理由はもっと別のところにあります。

それは「上を向いて歩こう」という歌の選曲。


三陸地方は多くの小中学校が高台にあるため、今回の津波では
子どもは無事だったけど両親が津波の犠牲者になってしまったという
震災孤児がとても多く出ています。


震災孤児は計101人…親類宅などに避難(読売新聞)


この子たちをどうするかが、これから大きな問題になっていきます。



その子たちも見ているであろうテレビで、

♪泣きながら 歩く ひとりぼっちの夜♪

という歌を聴かせようというこのCM。




勇気づけるどころか、子どもたちの心を踏みにじる暴力です。




サントリーなんて、しょせんこの程度の無神経な会社だったのか。


しばらく製品を買うのをやめようと思います。




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http://www.totteoki.jp/negoto/negoto2011sp.htm#20110422


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25年目のチェルノブイリ。 2011年
4月19日(火)




「日経ビジネス」によると、チェルノブイリにはいま、
一般観光客も参加できるバスツアーがあるそうです。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20110413/219429/




なんと、爆発した原子炉・4号炉の300m手前まで、普段着のまま
近づいて見物ができるそうで、 原発施設内の食堂でのランチつき。




ツアーの最後には、住民の緊急避難によって廃墟となった街を
見学し、小学校の教室に捨てられた防毒マスクの山も見るとか。


このツアーを悪趣味と受け取るか、教訓を学ぶととらえるか。


それはひとそれぞれでしょうが、来週の4月26日、チェルノブイリは
事故からちょうど25年を迎えます。



チェルノブイリと同じ“レベル7”とされた福島第一原子力発電所。

「6か月から9か月でようやく冷温停止」という“工程表”の発表で、
ようやく事の深刻さを理解した人もいるのかもしれませんが、まだ
メディアなどの大部分は「冷温停止しさえすれば周辺住民は帰れる」
くらいの考えを持っているようです。


これから25年後、福島第一原発の周辺がどうなっているのかは
わかりませんが、日本の政治家の力量次第でその姿はまったく
違ってくるような気がします。


少なくとも菅直人ではもう無理です。



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http://www.totteoki.jp/negoto/negoto2011sp.htm#20110419


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夜桜、ひとり占め。 2011年
4月14日(金)





公園で、闇に浮かび上がる満開の桜を見つけました。




同じ公園でも周囲は暗いのですが、
この街灯だけ防犯上かなり明るくしてあるようで、
満開の桜がくっきりと浮かび上がるさまの美しいこと。



石原慎太郎のひと言をきっかけに、今年の夜桜見物は
“自粛”を強いられ、なんともさみしい春になってしまいました。

自粛とは、各自の良心に従ってみずから控えることであり、
決して強制されるものではないはず。

こういうときだからこそ、この鉛を飲んだようなどんよりとした気持ちから
たとえひとときであっても解放されたいと願うのも自由ですし、
散りゆく桜の花に命のはかなさを思い、遠くで厳しい状況に置かれて
暮らす人々に思いをはせることだって自由なはずです。

これまで石原慎太郎が行ってきた都政を、私は高く評価してきましたが、
4選目となったいま、彼の“老い”が最大の心配です。


またこの状況を22年前の天皇崩御と重ねて論じる人もいるようですが、
テレビCMの異常な自粛と、それによるAC(旧・公共広告機構)の嵐は
当時ここまでひどいものではなかったような気がします。


それだけ、社会が息苦しいものになったということでしょうか。





満開の桜の下には、ホームレスらしき男性が陣取っていました。


なんと贅沢な一夜でしょう。


ちょっと、うらやましくなってしまいました。



この文章へのリンク
http://www.totteoki.jp/negoto/negoto2011sp.htm#20110414


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